【ゼルダBoW】死は常に私の隣に。

ゼルダの伝説BoW
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◆ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

※ネタバレ注意

火と鍋さえあれば、そこらへんで手に入れた素材で料理が可能。
料理できるゲーム大好きだな~。一度に複数個作れればもっといいんだけど。

はねた!!!

この時はなんかたまに出てきて臭い実を渡してくる妖精だと思ってたけど、武器所持数拡張につかうだなんて…。もっと早く言って。

「なんだ矢5本かよ…しけてんな。でかい箱にいれてんじゃねーぞ」って思ってたけど地味に助かる。5本もくれてうれしい。


パラセール!!パラセールだ!!!って興奮しすぎて、東へ行けだの北がどうだの双子山がどうだのを忘れてしまってカカリコ村につくのにえらい手間がかかった。
シーカーストーン見ればわかるとかいうけど、マップ更新されてないから全然当てにならないし、双子山って言われても現地の人々が双子と思ってるだけで土地勘のない私には全部同じ山にみえるしさぁ…。
大体、山を越えるって簡単に言うけど山にだって360度等しく方向があるわけで、どっちの方向からどっちの方向へ超えればいいのか全然わからない。

そして折角パラセールを手に入れたから「双子山を越える」=「根性で崖を登ってパラセールで降下する」って言う意味だと思って、それっぽい山を登ってはパラセールで降りたり、体力が尽きて落ちて死んだり、赤き月の日が来た時は敵がいなさそうな所で夜が明けるのを待ったり、大雨で斜面が滑って登れない時は土砂降りの中ちょっとした打たせ湯状態で雷雨が過ぎ去るのを待ったりして、最終的にすごい変な方向からカカリコ村に到達したもんな。絶対正規の方角からの侵入じゃないな、みたいな位置から村に入った。
ほんと聞くも涙、語るも涙の大冒険サバイバルストーリーだった。

わけわかんなさすぎて、Switchの面白いゲームの中では必ずと言っていいほど名前が上がるこのゲームの何が面白いのかわかんなかったもん。
今では最高に面白いゲームだとおもってるけど。

あと、とにかくこのゲームめちゃくちゃ死ぬ。軽率に死ぬ。

落ちても死ぬし
(パラセールに慣れてない頃は「え?え?どのボタンでパラセール?え?え?あああああ!!!」ってなってた)

溺れても死ぬし


近づくと急に起動してビーム放ってくるガーディアンに打たれても死ぬし


お、キャンプ場かな?って思って足を踏み入れたら打たれて死ぬ。

もうこれでもかってくらい死ぬから、クリア後に死にカウンターが見えるとしたら確実に3桁は行ってる気がする。
全く死なずにクリアする人とかいるのかな。